日本では手に入らない医薬品レベルの天然サプリメントをアメリカから個人輸入できます。

 ライフプラス社について

あなたはもしかしたら、「ライフプラス」という会社を初めて知ったかもしれません。日本ではほとんど知られていない企業ですが、アメリカでは有名な会社で、1936年に創業され、ネットワークビジネス会社としての形態を取り入れたのは1992年からという、70年以上の歴史がある大企業なのです。

「なんだ、健康食品か。」「サプリメントなんかどこも同じ」とおっしゃる方もぜひ最後までスクロールしてご覧下さい。

  ライフプラス会社概要

会社名:ライフプラス・インターナショナル(LifePlus International)
本社所在地:アメリカ合衆国アーカンソー州ベイツビル
P.O. Box 3479 Batesville,Arkansas 72503 USA
代表取締役社長:J.ロバート(ボブ)レモン
主な業務内容:サプリメントの製造・販売
会社HP:http://www.lifeplus.com

Lifeplus Internationalの本社は、米国のアーカンソー州の州都リトルロックから北東に
約183km離れたBatesville(ベイツビル)にあります。

190年の歴史を誇るベイツビルの本源である美しいWhite River(ホワイトリバー)は、
釣りや、ボート、水上スポーツ、野生動物、写真、自然観察など、
素晴らしい自然に囲まれた環境に本社と高品質サプリメント工場があります。

  ライフプラス沿革

1936年、ライフプラス社の前身となる「VMニュートリーフーズ社」が創業
1965年、J.ロバート(ボブ)レモンが薬学部の課程を終了後、薬局事業を開始
1992年、VMニュートリーフーズ社を買収し、「ライフプラス・インターナショナル社」を創立
1994年、ネットワークビジネス企業として、本格的にMLM手法によるネットワーク販売を開始
1995年、MLM インサイダーマガジン誌「全米ベストカンパニー賞」を受賞
1996年、米国サクセスマガジン誌「一兆円巨大企業への最短達成有力企業」として絶賛される
1997年、MLM インサイダーマガジン誌「全米ベストカンパニー賞」を受賞
1998年、イギリス直販会社(DSA)から、MLM業界初となる「ベストニュービジネス賞」を受賞
1998年〜2000年、ネットワークマーケティング業界より「ベストカンパニー賞」を3年連続で受賞
2000年、日本市場の需要に応えるためにLife Plus New Zealandを開設

  4人の創業者と経営理念

ライフプラス・インターナショナル社の創設者、J.ロバート(ボブ)レモン

ライフプラス・インターナショナル社の創設者であり、現在も代表取締役社長を務めているのが、
『J.ロバート(ボブ)レモン』氏です。(以下ボブ・レモン社長)
ボブ・レモン社長は、1965年オハイオ州立薬科大学の薬学部を卒業し、
認定薬学博士の称号も取得されています。

大学卒業後は、薬剤師として社会人第一歩を踏み出すわけですが、
その後彼はフロリダで自ら起業し、薬局チェーン事業を展開していきます。

この会社は当時では珍しい“良質なサービス”と“良心的な価格体系”を
ウリにすることで大ヒットとなり、
お客様はひっきりなしに押し寄せ、みるみる売り上げを伸ばして大成功を収めました。

しかし、驚くことに、ボブ・レモン社長はその成功に、実は満足していなかったというのです。
ビジネスで大成功したのにもかかわらず、満たされない彼の心。

どうして、彼の心は満たされなかったのでしょうか?

それは・・・彼の心の中にあって、決して消えることのなかった、『1つの矛盾』でした。

当時、ボブ・レモン社長は薬剤師として1日に1,000件以上もの処方箋を手がけるほど、
忙しい毎日を送っていました。

来る日も来る日も、彼のお店にはたくさんの患者が押し寄せ、次から次へと処方箋を書く一方で、
患者の健康状態は薬ではいっこうに改善されていないという現実に直面し、
そこに1つの大きな“矛盾”を感じて悩んでいたのです。

ボブ・レモン社長の決断とは!?

そこでボブ・レモン社長は

『科学的に合成された薬ではなく、人間のからだにやさしい、自然の成分を活用した、
もっと抜本的な健康管理方法を追求していくべきだ!!』

と考え、ナチュラルセラピーという“自然療法”について研究することを決心したのです。

ボブ・レモン社長が自然療法に注目したのはなぜか?

それは、彼がオハイオ州でインターンシップとして働いていたころの、
ある薬剤師との出会いがきっかけだったのです。

その薬剤師は、病気の予防や治療にサプリメントを積極的に活用しており、
ある脳腫瘍を患っている女性に対し、
リアトレル(制癌剤)という、あんずの種からできたサプリメントを処方していました。

するとその女性は、10日後には正常な状態に戻ったというのです!

ちょっと信じられないことかもしれませんが、このケースのような、栄養が人体に与える影響と、
わたしたち人間が本来持っている、自然治癒力のすごさを目の当たりにした彼の実体験が、
彼に自然療法への強い興味を抱かせたのでしょう。


その後、ボブ・レモン社長は、

『体内の正常な細胞までも殺してしまう可能性のある薬の投与をやめて、
栄養素と酵素による治療で人々を助けたい!』

という強い信念のもと、ドイツでさまざまな医学者、薬学者、研究者とともに
自然療法の研究を積み重ね、そして栄養療法のカウンセラーとしても、
多くの患者から信頼を得ていったのです。

その後・・・自然療法を用いた栄養療法を望む患者に対応するために、
ボブ・レモン社長はある会社に協力を求めました。

それが、当時もっとも歴史と伝統があり、製品の品質においてたいへん
評判の高かった医療用栄養補助食品メーカー『VMニュートリーフーズ』社だったのです。

VMニュートリーフーズ社は、医師が患者に処方する栄養補助食品を
専門に製造していた老舗メーカーで、おもに病院などの医療機関に対し、商品を卸していました。

そのVMニュートリーフーズ社の協力のもと、ミネラルをはじめ、
各種アミノ酸とハーブの特殊な配合方法の研究と、世界最先端技術を用いた
製品開発を行いながら、サプリメント業界へ進出して行くこととなります。

その後、ボブ・レモン社長は大成功をおさめた薬局チェーンを売却し、1992年には、
サプリメントの製造を委託していた、VMニュートリーフーズ社を事実上買収しました。

この会社を買収したのは、ボブ・レモン社長にある『夢』があったからなのですが、
彼の夢って何だったと思います?

彼の最終的な夢、それは・・・

『この会社が作る素晴らしいサプリメントを、一般消費者の手に渡るようにすること!』
だったのです。

そんな経緯から、今でもボブ・レモン社長が掲げるライフプラス社の理念は

『一に製品力、二に製品力そして三にも製品力』

というライフプラス社の利益よりも製品力を優先し、
より高品質なサプリメントを世界中に届けたいというものです!

しかし、彼の力だけでは、それをすぐに実現することはできませんでした。

彼の、この『夢』を実現させたのは、のちにライフプラス社の共同経営者となる、
ある3人の人物との出会いだったのです。

ライフプラス社の共同経営者として、現在も活躍し続ける、
この3人の協力があったからこそ、いまのライフプラス社がある!
そう言っても過言ではないくらいです。

実業家としての才覚に秀で情熱に溢れる、ビル・エバンス

共同経営者のひとり『ウィリアム(ビル)・T・エバンス』氏が
ボブ・レモン社長と出会うには一つの大きなきっかけがありました。

ビル・エバンス氏がボブ・レモン社長と出会ったのは、
ビル・エバンス氏の人生最大の危機ともいえる時期でした。

それは、彼の妻(メアリー・アン)が“末期がん”と診断されたことで、
彼が人生最大の危機に直面していた、ということです。

末期がんの状態で余命わずか半年と宣告されていたメアリーですが、
彼女は緊急放射線治療を受けただけで、
その後は化学療法を受けることをいっさい拒んだのです。

彼女が化学療法を拒んだ理由は、彼女の兄が白血病を患い、
化学療法による治療を受けるも、
その副作用に苦しみながら亡くなっていく様子を、
目の当たりにしたという経験があったからだそうです。

彼女の望みは、病院のベットで、薬の副作用に苦しみながら最期を迎えることではなく、
愛する家族と旅行に出掛けたり、
残された貴重な時間を幼い子供たちと一緒に過ごすことでした。

そんな、家族の一大危機に直面していたこの頃に、
ビル・エバンス氏はある医師(ドワイト・マッキィ氏)と
出会うのですが、その医師から紹介されたのが、ボブ・レモン社長だったのです。

ボブ・レモン社長の『自然療法』に興味を持ったビル・エバンス氏は、
メアリー・アンの主治医とともに、
サプリメントを用いて彼女の健康回復に努めました。

ドクターマッキィ氏の治療とボブ・レモン社長の手がける
栄養補助剤で良質な栄養素を補っていった結果、
余命半年と宣告されたメアリーは、その後23年もの間幸せな人生を送ることが出来、
自分の子供たちと余生を楽しめたばかりか、夢にまで見た孫にも会うことが出来たのです。

ビル・エバンス氏(元ナスダック上場企業プロデンテック社オーナー)は
実業家として当時とても秀でた存在で、
ビジネスを成功に導く勘と強い情熱を持っていました。

いっぽう、ボブ・レモン社長には、栄養学と薬学の豊富な知識がありました。

ビル・エバンス氏はボブ・レモン社長の栄養補助食品に対する情熱に感動し、
二人はビジネスパートナとしてライフプラスの躍進の原動力となっていくのです。

製造システムや品質管理のエキスパート、ティム・ノーラン

ライフプラスの本社を、現在のアーカンソー州ベイツビルに移転させた頃、
「ディモシー(ティム)・A・ノーラン」氏(元VMニュートリフーズ社社長)が
経営に参加することとなります。

“製造システム”と“品質管理”における分野に、豊富な知識を持っていた
ティム・ノーラン氏が経営に加わることで、
サプリメントの製造における高度な品質管理システムを実現させました。

その結果、ライフプラス社の経営はさらに安定していきました。
今もなお、徹底した『品質管理』のもと、『無借金経営』を続けるライフプラス社。

そこには、彼の存在が大きいのでしょう。

そして・・・ボブ・レモン氏、ビル・エバンス氏、ティム・ノーラン氏、
彼ら3人は、ボブの最終的な『夢』である、

『自然療法に則った、安全で質の高い、効果の期待できるサプリメントを、
多くの人たちに提供する!』

ために、最も効率的な流通方法を追求することにしました。

その結果、最先端の栄養補助食品を、人から人へ“紹介”していく、
という“紹介方式”で販売するリファーラルマーケティング手法を選んだのです。

リファーラルマーケティングとは:
口コミを活用することで無駄な広告や宣伝費をかけることなく、
製造メーカーと消費者が直接つながり、
作り立ての新鮮な製品を、適正な価格で提供するビジネスマーケティング手法。

彼らは、
『素晴らしい製品を作れば、口コミで広がっていくに違いない!』

『口コミで広がれば、広告費など余分な経費もかけずにすみ、たくさんの人たちに、
素晴らしい商品を手ごろな価格で提供することができる!』

と考え、“ベストな製品をベストな価格で提供する”ことを目指しました。

情報システムのスペシャリストである、ロバート・クリスチャン

そして、この“紹介方式”を実現させるために、「ロバート・E・クリスチャン」氏を、
最後の共同経営者としてライフプラス社に招いたのです。

その後、ロバート・クリスチャン氏は、情報スペシャリストとしても大活躍し、
当時のネットワークマーケティング業界の
常識を塗り替えるほどの、高度な情報システムを作り上げたのです。



栄養学、薬学における豊富な知識を持つ、ボブ・レモン氏。
ビジネスに対する勘と強い情熱を兼ね備える、ビル・エバンス氏。
製造システムや品質管理の分野に強い、ティム・ノーラン氏。
情報システムのスペシャリストである、ロバート・クリスチャン氏。

ボブ・レモン氏と3人の共同経営者が、それぞれの得意分野を活かし、
1つの『夢』に一緒になって歩んでいくことで、ライフプラス社は、
現在のような成長を遂げたのです。

  現在のライフプラス製品の製造に関わる重要なパートナー

ボブ・レモン社長が、後に、ヘルスケアにおける栄養補助製品の役割について
同様のビジョンを持つ開業医のドワイト・マッキィ医師と出会ったとき、
彼は同医師とパートナーシップを組むことにビジネスチャンスを見出し、
それが結局は、最新の科学と開業医としての経験と最高水準の
製造技術に基づいて生まれる多様な栄養補助製品が人々の手に届くことにつながったのです。

最新の科学と開業医としての経験を持つ、ドワイト・マッキィ医師


ドワイト・マッキィ医師の医療関連の経歴は、薬理学、ラボ研究、
臨床医学における学術的なバックグラウンドにはじまり、
米国東海岸で最初の総合内科クリニックで12年間にわたり
メディカルディレクターとして携わった栄養補助薬剤分野の研究と診療にいたるまで、
広範囲にわたります。

診療所で癌患者と向き合ったことが、彼の専門知識をさらに広げるきっかけとなりました。

彼は、内科学、血液学、腫瘍学で専門医に認定され、
米国各地の一流クリニックで6年間にわたりこれらの分野の診療にあたったほか、
免疫学における先端研究にも従事してきました。

アメリカ栄養学会とアメリカホリスティック医学協会認定の
栄養学専門医であるマッキー医師は、
特殊内科学、栄養科学、補完医学における深くて幅広い多様な経験から、
世界でも有数の最も見識ある研究者かつ臨床医とみなされています。

2001年、ボブ・レモン社長と出会ったドワイト・マッキィ医師は、
高品質の栄養補助製品を製造し、
それを必要とする人々に直接提供するというライフプラスの将来性を確信しました。

そして、ライフプラス製品の製法責任者として現在にいたっています。

現在、ライフプラスがお届けする全製品は、製法責任者であるボブ・レモン社長と
ドワイト・マッキィ医師の情熱と専門知識から生まれる
ものです。

最高級の栄養補助製品を誕生させたいという大望で一致団結した二人は、
豊富な経験と洞察力をもとに、最先端の製法技術を駆使して製品の開発に取り組んでいます。

その製法こそが、ライフプラスの製品を現在市場で販売されているサプリメントの中でも
最高品質の製品として際立たせているものなのです。

  ライフプラスの関係機関

ライフプラス・ガン研究財団 (NPO)
Life Plus Cancer Research Foundation
[ライフプラス・キャンサー・リサーチ・ファンデーション]

ライフプラス・ガン研究財団(非営利団体)は、ガンの治療は、
医学・薬学・栄養学・代替医療などの
総合的な観点による治療法が大切であるという信念を持っています。

そして、患者のそれぞれのニーズに合わせてあらゆる側面から
治療方法の研究を実施しています。

業界先駆者として、また人類にとって価値のある試みです。

ライフプラス社は、財団を通じて基金の提供をし、
また、ガン治療の計画を裏付ける学術研究に
患者も参加できるように努力しています。

きっとこの財団が、新しいガン治療の一端を担うことになるでしょう。

ライフプラス社は、収益の一部をこの財団に寄付しています。

  製造・販売・流通の一連の仕組みを世界で初めて作った会社

Professional Division ≪プロフェッショナル・ディビジョン≫

ライフプラス社では優秀な経営陣の他に、専属の化学・物理学者、医師、歯科医、
また経営、法律、税務のスペシャリストなど
各方面の優秀な専門家が企業全体の事業部門をサポートし、
製品の製造・管理のみならず、全ての領域において極めて高い「経営品質」が実現されています。

国際的なマーケティング戦略において高い競争力を持つライフプラス社は、
世界のメンバーの活動に対して高品質なサポート体制を提供しています。

またトレーニング・センターでは経験を積んだ専門家やファシリテーターが配置され、
ノウハウ提供とスキルアップの為のトレーニング等が行なわれます。

その他、旅行サービスが必要な場合は、全て自社の旅行代理店により調整し計画されます。

■ ライフプラス医科学諮問委員会


安全で確かな製品供給がメーカーの使命です。ライフプラス社は、
最先端の医学・科学のテクノロジーの成果を提供するため、医科学諮問委員会を設立しており、
この機関を通してもニュートラシューティカルズの開発に取り組んでいます。

ボブ・レモン社長は、薬学と医学での幅広い経験と実績を活かし、
テクニカル・リエゾン(専門知識のある渉外専門家)として、
医科学諮問委員会のメンバーとの交流も担当しています。

ライフプラス医科学諮問委員会は、
ライフプラス社のコア・コンピタンス(Core Competence)である
最先端の研究・開発・試験(臨床)について助言や指導を行う
健康・美容の専門組織として高い評価を受けています。

Information Technology ≪高度なIT 活用≫

ライフプラス社には、ネットワークサーバーのシステムエンジニア、ソフトウェア開発者、
ウェブデザイナーおよび自動テレコミュニケーション技術者など、
高度に訓練されたプロの専門スタッフ達がいます。

この専門チームは最先端の IT を駆使し、
E-コマース用アフィリエイト(Affiliate)プログラムの開発、
品質管理システム・ボーナス集計管理システムなどのコンピュータソフトウエアの
開発・管理・メンテナンスなどを実施しています。

そのハイテクは「サクセス誌」でもその成功要因の一つとして特集されました。

システムやウェブサイトは常時適切に機能し保全されるように、彼らにより厳しく管理され、
製品注文および情報システムのセキュリティーを万全の体制で実施しています。
ライフプラス社は常に IT とシステム・ソリューションの最前部に位置し、
業界を大きくリードしています。

ブロードバンド時代に対応した販売チャネルのオプションとしてのアフィリエイトプログラム、
自動テレコミュニケーションシステム等の、最新テクノロジーによるSFA
(セールス・フォース・オートメーション)を構築し、
世界のメンバーのビジネスをサポートしています。

Shipping ≪世界へ空輸≫


製品は本社のあるアメリカのベイツビルにて製造され、工場から直接日本の皆様へ発送されます。

CIM システムと最先端の国際ロジスティクスにより、ライフプラス社は、
65カ国以上の国々に本社工場から新鮮な製品を迅速に直送しています。

出荷傾向をコンピュータで分析・管理し、それをもとに数日〜1週間
(長くても2・3週間)のうちに必要になるものしか製造しません。

倉庫に在庫を置き製品の鮮度を落とすことを避けるためです。

この独自に開発した CIM システムとバーコード管理により
製品は新鮮なまま空輸され、世界中の愛用者へ直接届けられます。

※CIM(Computer Integrated Manufacturing)=情報通信網とデータベースを駆使して、
製品開発から製造、出荷までの全工程を効率化する生産システム。

日本の場合、輸送期間は宅急便だと約1週間ですので、
約2週間以内に製造された製品が届けられます。

いわば「受注生産」に限りなく近い出荷体制を採用しています。

これは自社製造メーカーだからこそ可能な出荷システムで、
OEM方式(製造委託)の販売会社やファブレス会社などには不可能です。

ライフプラス社製品は「生鮮食品」です。

ライフプラス社が高品質な製品を新鮮なまま世界中の愛用者に直接お届けしたいという
コンセプトだからです。

(ライフプラス社は環境保護活動を世界的規模の観点から推進しており、
地球にやさしい生分解性の高い荷造り用資材を使用しています。)

Graphic Design & Printing ≪デザインと印刷≫


ライフプラス社は印刷会社も保有し、アーカンソー州最大級の印刷工場を運営しています。

販売用カタログのグラフィックデザインから印刷、販促パンフレットやビジネス用の
ニュースレター(会報誌)なども、全て自社で生産し発行しています。

ライフプラス社の印刷工場には、5色・4色・2色・および単色用の印刷機械が数台あります。

製本部門には、裁断機・折畳機・マルチ製本機および仕分機があり、
効果的なコミュニケーションツールや文書を迅速に提供できます。

印刷物に至るまで自社生産し、製造コストを低く抑えることにより、
コスト・リーダーシップ(CostLeadership)を実現し、
サプリメント等の主製品の高い品質と低価格に反映させています。

  ボブレモン社長に直撃インタビュー

★インタビュー:ライフプラスの背景を少し教えて頂けますか?

当社は1936 年から過去何十年にもわたり、臨床で使われる栄養補助剤を
医療機関向けにのみ専門的に製造してきました。

つまりドクターが病院という現場で使う、医科向け栄養剤の専門メーカーなのです。

約20 年前に我々は、一般の人々にもこれらの他では手に入れられない製品を
広めていこうという意向で現在のような口コミによる顧客からの推薦という方法の
ビジネスに着手し、世界中に愛用者を広げることに成功しました。

ボブ レモン社長は薬剤師だったが、ガン患者に有毒な薬を処方するのを
いつの日か拒否する日が来ることを確信していたのです。

ボブの情熱−
「体内の正常な細胞までも殺す可能性のある薬の投与を止め、
栄養素と酵素による治療で、人を助けたい」−
という考えに関心を示す医者は当時ほとんどいなかったが、
その後、彼は医者を相手に栄養コンサルタントとして
ニュートラシューティカルズ(ドクタークオリティーのサプリメント)を開発し、
ついには新しいコンセプトを持つネットワーク企業の社長となったのです。

★インタビュー:「急成長はなぜ?」「どのように?」

「その秘密は3つある・・・1に製品力、2に製品力、そして3に製品力」

世界中の消費者の声を聞き、会社と消費者が一体となって
さらに卓越した製品開発に邁進する「ナショナルブランド・メーカー」、
それがライフプラス社です。

ライフプラス社では優秀な経営陣の他に、専属の化学・物理学者、医師、歯科医、
また経営、法律、税務のスペシャリストなど各方面の優秀な専門家が
企業全体のディビジョンをサポートし、製品の製造・管理のみならず、
全ての領域において極めて高い「経営品質」が実現されています。

国際的なマーケティング戦略において高い競争力を持つライフプラス社は、
世界のメンバーの活動に対して高品質なサポート体制を提供しています。

またトレーニング・センターでは経験を積んだ専門家やファシリテーターが配置され、
ノウハウ提供とスキルアップの為のトレーニング等が行なわれます。

ライフプラス社のシステムは、全く新しいネットワークマーケティングなのです。

他社の場合、メンバーがビジネスに取り組む前に大量の在庫を抱えさせられたりとか、
自分のグループ内でも高額なセールスボリュームを維持させられたり、
厳しいノルマが課せられたりとか、とにかく高収入を達成する為の必要条件が多すぎます。

しかも、一般の人にはまず、達成不可能なそれらの条件は、
ビジネスを成功させる障害となっているのが現状なのです。

1992年、これまでのネットワークビジネスの悪い点を取り除き、
フルタイムでもパートタイムでも、普通の人が達成可能なシステムを作って
最も「人気のある」企業にしたい、とライフプラス社の経営陣は考えました。

ポイントは資本が掛からない点です。

★インタビュー:では、誰もが成功出来るそのプランの概要は?

もし貴方がライフプラスの製品を気に入れば、
誰かに話すでしょう。もしその人が注文したければ、こう言うのです。

「ライフプラスに電話すればいいですよ。
オペレーターが誰に紹介されたのか聞きますから、私のピンナンバーを言って下さい」


★インタビュー:それだけですか?

ええ、それだけです。面と向かったセールスは必要ありませんし、入会金もありません。

またスターターキットの購入も必要ありません。

ミーティングも無く、研修も無く、販売の必要もありません。

コンピュータが貴方の活動明細書をもとに、ロイヤリティを割り出します。もちろんボーナスも。
これまでに150段を超える支払いもあります。

  ライフプラス社の優秀さはこんなメディアで紹介されました!

★ビジネス誌「SUCCESS/サクセス」にて特集

米国で100年以上の歴史があり、過去にはエジソンからビル・ゲイツに至るまで
「世界のビジネスマン」が紹介されてきた約35万部発行の月刊ビジネス雑誌「サクセス」に、
ライフプラス社長のボブ・レモンの独占インタビューが96年7月号に掲載されました。
ハイテクを駆使したその成功と企業理念を高く評価され、
最短1兆円企業への最有力候補として絶賛されました。

★MLMインサイダーマガジンのベストカンパニー賞を連続受賞


95年、97年、98年、99年、全米のネットワーク企業 3,000 社中、
連続してトップカンパニーに選ばれました。

★U.K.DSA からベストニュービジネス賞を受賞


英国にてライフプラスヨーロッパ支社がオープンした98年には、
英国のダイレクトセリング・アソシエーション(U.K.DSA/英国訪問販売協会)から、
ベストニュービジネス賞を受賞。

ユニークで高品質な製品と、斬新で良心的なシステムが
「新しいネットワークマーケティング」として高く評価され、多くの訪販企業が競合する中で ライフプラス社の優位性が立証されました。

  ライフプラスユニバーシティーとダイアモンドクルーズ

ライフプラスでつながる人々のコミュニティを大切にするために、
年間を通じて様々なイベントを開催しています。

表彰、トレーニング、報奨などの目的に応じて、誰もが楽しめる催しを企画しています。

有資格者を本社に招いての教育プログラムや年に一度のカリブ海クルーズなど、
色々なイベントで会員をサポートしています。

  ライフプラス社が日本に支社を置かない理由

ライフプラスは日本に支社がありません。ライフプラス製品は個人輸入で購入します。

 「なんで個人輸入なんだ?」
 「日本に法人がないのに、大丈夫?」

と思われたかもしれませんね。

ライフプラス社には何故、日本に法人がないのでしょうか?

日本での売上がそんなにない?いえいえ、そんな事はありません。

ライフプラス社は会員数や売上高を発表してはいませんが、
推定で会員は愛用者も含めて万単位でいる、といわれています。

十分に日本法人を立ち上げても、やっていけるでしょう。

実際に、過去、日本法人を作る、という話もあったようです。
では、何故そうしないのか?

実は日本の法人ですと、日本の薬事法の規制を受けます。

サプリメントや医薬品に興味を持って調べられた方ならお分かりかもしれませんが、
日本の法律は必要以上に規制が厳しいのです。

海外ではあたり前に栄養補助食品として使用されていても、
日本では薬品扱いになり、販売できないものもあるのです。

そのため、外資系のMLMの会社が日本に進出する際、日本の薬事法に違反しないよう、
同じ製品名でも、本国とは違う成分で製造しているのが実情なのです。

日本に現地法人を作っているネットワークビジネスの会社の殆どは、
効率や売上高を追求するため、ある程度、製品の質を落として来たのです。

しかし、ライフプラス社は製品の質を落としてまで日本支社を作ろうとしませんでした。

なぜならライフプラス社の製品力にこだわる理念がそれをよしとしなかったからです。

確かに日本に法人を作れば、効率はいいですし、
メンバーのリクルートもずっと上手く行くかもしれません。

サプリメントの中身を一部変更して、日本法人を立ち上げた方が、
利益は出たに違いありません。

しかし、ライフプラス社は

 「例え僅かでも、製品の中身を変えるくらいなら、利益が犠牲になってもかまわない!」

という主義のもと、日本の法人を作ることはしなかったのです。

現在ライフプラス製品は全世界約60か国で同一成分のものを販売し、
愛用者を増やし続けています。

ただし注文の際、英語で記入しなくてはいけない、
個人輸入のためドル建てて注文しなくてはいけないなどなどいくつかのハードルがありました。

そこで、日本からの注文の利便性を図るために、
ライフプラス社はニュージーランドにオフィスを設立したのです。

ここでは、日本人のスタッフが数名おり、日本のメンバーの対応をしてくれています。

ライフプラスの本社はアメリカのアーカンソー州にありますが、
日本との時差が大きいので、ニュージーランドに日本人のスタッフをおいているのです。

いわば、このニュージーランドオフィスが事実上の日本法人となっています。

おかげで今では、価格は日本円建てで、基本的には為替レートに左右されずに
高品質な製品を日本語で気軽に注文することができます。


ニュージーランド支社・日本語カスタマーサービス
フリーダイヤル : 注文 005-3123-0026 問い合わせ 005-3123-0005
ファックス番号 : 東京 03 4496-5312 大阪 06 6537-1492
service-nz@lifeplus.com
※IP電話、光電話及携帯電話からは、フリーダイヤルにはつながりません。

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